› 列車往来 › 鉄道2009年01月07日
そろそろ・・
そろそろ出掛けなくてはと思いますが、なんせ寒いのでなかなか
出掛けられません。が、昔小学生3年まで住んでいた京都市右京区
太秦常盤へ来週行ってきます。ここは京福電鉄「嵐電」が走っております。
小さいころかなりお世話になりました。嵐電特集をしたいと思います。
○Rではありませんが。
2009年01月01日
2008年12月19日
今年の列車・決算
こんばんは。今年の列車の総決算しときます。
まず私が旅した記録です。まず、1月2日餘部鉄橋
2月・広島~呉 2月・急行能登 3月・銀河最終乗車 4月・丹後鉄道
5月高山本線 9月出雲~餘部 10月はやぶさ~九州・日田
11月・最果て稚内 2度目高山本線
もう1回12月中に多分金沢方面に行くと思います。
でも、1枚もいい写真は撮れませんでした。来年こそは。

2008年12月13日
2008年12月12日
C57 128
おはようございます。
この写真はにおの浜近くに動体保存されている C57 128です。
昭和51年に播但線を最後にここに保存されています。しばし昔の
思いにふけりましょう。愛称は(貴婦人)です。
2008年12月05日
高山線~2
こんばんは。前回の高山線報告2です。
前回高山からの帰り、美濃太田から米原まで自由席に乗車しました。
この列車は岐阜で切り離し大阪行きと名古屋行きに分離されます。
混んでるかなと思いきや平日ともあってガラガラ。特急券¥1150
車内で購入いたしました。この列車には初めてのりました。通路
と座席が1段違いで、窓は字のごとくワイドになっております。
なかなか気分いいものです。約1時間で米原着ここからは普通で・・・
家に着いたのは20:00時頃でした。
次回は行けたら只見線に行きたいっす。
米原駅3番線ホームにて。
(向いのホームにすでに普通網干行きが待機しております。)
2008年12月03日
高山線~2回目
いつもありがとうございます。
今回も焼石から金山までぶらり撮影旅行となりました。前日高山に泊まり
晴れた山間部を歩きました。この地方は焼石~金山まで歩きで1時間30分
と言ったとこでしょうか。自販機すらありませんので行かれる方は用意を
お忘れなく。国道41号沿いも歩道がなく危険ですのでお忘れなく・・・では。
2008年11月29日
0系最終ラン
あす11月30日を持って営業運転を終了です。
僕は富士山を見に小学生の頃乗りました。
新聞には万博を見に大阪まで乗った方の記事が載っておりました。
昭和の生き証人東京オリンピックの年に営業スタート。
45年間走り続けました。今でいて全部手動運転、運転出来る
方は超ベテラン。0系よ永遠なれ!

2008年11月13日
稚内へ~最果ての温泉
こんちは。予告道り稚内へ参上致しました。
当日体調が思わしくない中行きました。
稚内最果ての海と利尻富士
神が住んでそうな風景と寒そうな海。壮絶な旅も癒されます。
ここには露天風呂があります。夕日を見ながら最果ての海を臨む
まさにいい日旅立ちと言ったところでしょうか。自然に歌がでてきます。
一応乗せました。また日本のどこかで。
2008年11月07日
壮絶な旅
へ行きたかったので稚内へいよいよ参上致します。
11月9日より11月11日に掛けて日程を予定して
おります。北はもう完全に厳冬化してるみたいです。
生きて帰ってこれるか・・・生きてたらまた会いましょう。
2008年10月23日
関西発の夜行列車
現在大阪jから2本特急日本海、急行きたぐに全日運転はこの2本
のみになりました。以前は7本程度有りましたが、時代の流れによって
ついにここまで減便されてきました。もう1本は不定期のトワイライト
エキスプレスが有りますがこれはまた観光目的なので別でしょう
上出の2本につきましては車両の代替もない所を見ますとなくなる
のは近いでしょう。儲けばかりが先行しているようでいけません。
少し前までは大阪~青森までこれは昼間特急「白鳥」なんかありまし
たね。座りっぱなしで14時間。1回乗りましたが死にました。
で、皆さんいつも利用されているであろう2列車。特にきたぐにはバラエティ
に富んでいまして自由席・寝台・グリーンなどとくに自由席は乗車券と急行券
¥1260で新潟まで行けちゃうんです。私はこの2本の保存対策本部を立上げ
るつもりです。では皆さんがんばって乗りましょう。

懐かしいね「白鳥」 きたぐに方向幕
2008年10月19日
壮大な旅・はやぶさ乗車編
今回乗車しました。はやぶさの写真レポートです。
全てが昭和です。
富士との切り離し連結部。
朝起きたら宇部でした。がしかし1時間遅れだというのです。予定が・・・・・
仕方なくそのまま乗車・・・・
新山口
下関で機関車切り替えです。
皆さん好きですね。
なんじゃかんじゃで久留米着。
今回は最終乗車のつもりで乗車しました。来年の3月で廃止です。この写真の奥に
九州新幹線の工事が写っています。2011年に開通だそうです。時代か・・・・
まぁ仕方ないですね。「はやぶさ・富士」よ永遠なれ。
おまけ ゆふいんの森号
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2008年10月17日
壮大な旅2・京都~九州
おはようございます。前回序章ということでお伝え致しました、旅のレポートです。
京都・00:37分発寝台はやぶさ・富士
ここでは時間道りでしたが寝ている間おくれが発生し1時間遅れとなっていました。
九州久大本線・夜明駅構内
日田彦山線・めがね橋
当日は九州地方は晴れでした。近畿地方は雨。この橋は有名な橋で3箇所あるそうですが
筑前岩屋駅から一番近い橋です列車は3時間に一本なので一緒に撮れませんでした。
しかしながらここは日本ここにありと言った感じでしょうか。この後、筑前岩屋駅で撮影し
小倉から新幹線で帰途につきました。
というわけで少し紹介が少なかったです。次回は、はやぶさ号の特集です。取り急ぎ九州の件
載せました。ではまた、 「日本の、 どこかで。」
2008年10月15日
壮大な旅2・京都~九州・久大本線~日田彦山線へ(序章)
へはせ参じました。今回は序章としてちら見だけで願います。写真の用意が出来次第バーン
と出しますので、ご期待下さい。では私が乗車しました寝台特急「はやぶさ」の個室B・SOLO
の入り口の写真です。次回は京都から九州からの総力取材です。
お楽しみに!

2008年10月10日
列車へのフラッシュ撮影
皆さんこんばんは。列車へのフラッシュ撮影が私がよく撮影していると他の方がされています。
これは運転士への目に残像が残ってしまい、運転にかなりの支障をきたします。上の写真は
フラッシュは使用しておりません。フラッシュを当てるとわざとらしい画像になります。
一眼レフならISOを上げるなり露出を上げればわずかな光でもこのように綺麗に撮れます。
最近のコンパクトカメラでも露出を上げれば似たような写真は撮れると思います。
なんにせよ私たちがJRの妨害するのは鉄道ファンはしてはならないことです。
では皆様いい写真を撮ってくださいね。
2008年10月04日
ムーンライトながら

そうです毎晩大垣ー東京間を快速として走っています「ムーンらいとながら」です。
この列車も例外なく利用率と乗員の確保の問題から定期運行が今年一杯で打ち
切られることとなりました。季節列車は運行されるときいておりますが、何とさみし
いことです。快速夜行で残るはムーンらいとえちごのみになります。もう一度乗
車しょうと思っております。皆さんも是非大垣→東京間片道約6時間¥7500で
行けるこの列車に是非ご乗車下さい。大垣23:25分発です。
2008年10月02日
壮大な旅2

さて、次回10月13日この寝台はやぶさ・来年3月で廃止決定しております・
に何と始発の東京→熊本まで17時間乗車して参ります。この間は西村京太郎
シリーズで登場しておりました。最終乗車のつもりでおりますので、気合の
入った乗車レポートをいたしますのでご期待を。これがなくなると東京→九州
行きのブルートレインは全廃になります。個室取れました!自販機は有るが
車内販売は翌日確か防府から博多迄だったと思います。今回ではやぶさ2回目
富士1回の乗車になります。
2008年09月18日
壮大な旅2・出雲→餘部へ
こんにちは。さて昨日にひき続き壮大な旅の報告です。
餘部鉄橋
さて当日出雲市8時56分発のスーパーまつかぜ6号で鳥取まで。
当日は晴れてまして何人か列車を待っておられました。2両編成で、鳥取まで2時間です。
鳥取から普通キハ40で浜坂そこから乗り換えで餘部へ。
特急はまかぜ
この日は10人位の方が駅におられました。上の写真の右側から今年の2月までは降りられましたが
今は左側からしか降りられず展望台へも登れません。でも暑かった・・・
餘部駅信号
現在下からコンクリートで固める作業をされております。写真的には少し不向きになったかも知れません。
それでは今回はこれにてまた次回までお楽しみください。餘部はこれからも元気でしょう。次も日本の
次も日本のどこかで・・・・・
2008年09月17日
壮大な旅・新山口→出雲市→餘部へ
ハーイ昨日は失礼しました。では壮大な旅の報告です。
N700系で新山口へ。当日は台風の影響で雨が・・・・
9時34分着。そこからSLやまぐち号で津和野まで。
SLは煙が凄く鼻やら顔が真っ黒でも昔は普通だったんでしょう。
津和野から益田そこから今回の重要目的折居海岸へ・・・・・・・
山陰地方はこういう駅が一杯。益田駅より普通で5駅浜田よりです。駅の前はすぐ海で夏は海水浴客多いそうです。
(地元の人談)
スーパーまつかぜ
ここは折居駅から国道9号線を右方向へ、道の駅で撮影した有名な撮影地です。
晴れてたらと思うと残念。
駅で駅裏の家で植木の仕事をしてきたたという職人さんと話しをしました。
「どこからきたんじゃ。」 「滋賀からです。」・・・
「京都は行ったことある。」 「今度11月に天の橋立にいくけ。」(こちらの方言。)
やはり滋賀はマイナーかな。
と言いつつ17時35分の出雲市まで2時間アクアライナーで移動です。
これは結構疲れました。20時30分にホテルへ到着。その後爆睡致しました。
アクアライナー
では1日目の報告は以上です。山陰地方は人が少ないというのが印象的でした。景色は抜群!
2日目は出雲市→鳥取→餘部→京都→滋賀です。
明日以降で・・・
2008年09月11日
お久しぶりです。
餘部~滋賀着と言った壮大な撮影旅行に出ます。勿論SLやまぐち号にも乗車致します。
壮大な写真と乗車レポートを当日現地からレポート致します。さあ旅に出ましょう。




